東京海上のがん保険ってどう?

東京海上のおさらい

東京海上のがん保険というのは、『東京海上日動あんしん生命』が販売しているものです。

がんの治療の為の支援保険ですね。東京海上は初めてがんと診断されてた時だけじゃなくて、その後最も大事とも言える、がんが再発した場合に備えるものです。回数に制限はなく、何度でも診断給付金を受け取ることができるのです。

また、申込時に大概必要である医師の診査は東京海上なら不要で、告知のみで申し込むことができるのです。面倒な手続きをしなくていいので楽ですね。そして、東京海上では、入院給付金や長期入院給付金についても保障がばっちりです。東京海上では、入院1日目から何日でも保証してくれるのが嬉しいです。さらに続けて180日以上の入院となった場合に、なんと入院給付金額が1.5倍にも上がるんですね。

そしてここでも以前に紹介してますが、東京海上のがん保険では、がんの初期段階でもあるいわゆる保障されない「上皮内がん」でもちゃんと保障してくれるんですね。

東京海上のがん保険の特徴としては、なんといっても“がんの早期発見”をサポートしているところが嬉しいです。誰だってがんにはなりたくないですからね。初期のうちになってしまえば治療も軽く済みますしね!診断給付金は何度でも受け取れるのもいい特徴ですし、通院治療費や病院への交通費なんかまでもサポートしてくれるのだそうです。

前にも紹介したようなメディカルアシストという「がん専用相談窓口」もありますし、がん患者の為に最善を尽くしてくれるのがこの東京海上だと思います。経済的な充実なサポートはどんな保険に対しても言えることですが、すごく助かるものです。保険には何よりもやっぱりサポート力が大事ですよね。

東京海上のサービスについて

東京海上のサービスについて紹介します。

まずメディカルアシストというものが東京海上にはあるのですが、どんなものかというと、救急医療の第一線で活躍しているという現役の『救急専門医』と経験豊富な『看護師』が、24時間365日契約者の健康をサポートしてくれるというなんとも嬉しいシステムなんです。

もし突然のケガや病気など、緊急の時の為に、その対処方法や深夜・休日の病院や診療所などの案内をしてくれたり、健康相談はもちろん、転院や患者移送の手配の代行までもしてくれるという体に関する悩みについて無料で応えてくれるという徹底した嬉しいサービスですよね!!

そして他にも、がん患者さんに対してのがんお悩み訪問相談サービスというものがあり、東京海上のがん保険に加入している人が、がんに罹患されてしまった場合に、専門の相談員が自宅などを訪問してくれて加入者の悩みを傾聴してくれたり、話を通じて役立つ情報なんかを提供してくれるというサービスまであるのです。

そして人間ドック・がんPET検診優待サービスというものもあります。がんと闘う患者はもちろん、家族のいろいろな悩み、そして心の問題などにも向き合ってくれる『がん専用相談窓口』というものもあるのです。

がんになってしまうと何かと不安が付きまといますが、そういった家族以外の人に相談できるというのは非常に嬉しいサービスですよね。

これは、一般的な健診項目を幅広く網羅する『人間ドック』や、がんの早期発見に有効といわれている『がんPET検診』について、東京海上の保険加入者、もしくはその家族を対象に、健診や検診施設の紹介や検診の予約の代行などを行ってくれて、しかもなんと優待価格での案内を行ってくれるのだそう!!検診内容や医療機関によってはその割引が適用されない場合もあるそうなので、まずは事前に確認しておいてくださいね!

東京海上のがん保険について

東京海上のがん保険と言えば、がん保険に限らず様々な保険や補償内容にまったく無知だったころの僕は、本当に知らなかったのですが、きっかけがあって東京海上の保険について調べていくうちに、どんどん新たなことが分かってきました。

東京海上のがん保険は、がんと診断された際に受け取れるという診断保険金は、がんで入院しなくても支払われるのかどうかも気になるところですよね。がんと診断確定された場合には、入院の有無にかかわらず支払いの対象となるようですよ。安心ですよね。そしてがん保険では、上皮内がんも補償の対象となるのだそうです!がん保険は上皮内がんは補償の対象外となる場合が多いのですが、この保障は頼もしいですよね。

そうそう、ですが残念なことに東京海上のがん保険は新規の引受けをとりやめることになったそうです。(2007年4月1日以降に保険期間が開始する契約が対象です)ですが今現在引受けている契約の維持や管理については、今後も従来どおりに行われるのだそうですよ。

東京海上のがん保険は、しっかりした保障がついていて非常に頼もしいものでしたので少し残念ですね・・・。
でも、東京海上がなくなるわけではないので保障もずっと続くわけですし、もう加入してしまっていた人に関しては、万々歳ですね!東京海上のその他の保険も色々と充実したサポートがありますから、他の保障内容のものも検討してみてはいかかでしょうか?東京海上ならきっと自分に合っているいい保障内容に出会えるでしょうね!

東京海上について

東京海上の保険は、契約内容にもよりますが、なんと今話題の新型インフルエンザの入院費なども保障してくれるのだとか!新型インフルエンザは【疾患】と判断されるので、保障できると判断しているのだそうです。

東京海上のがん保険について書いて来ましたが、もし自分ががんだと診断されて、一番初めに何を思いますか?「治るのだろうか」とか「死んでしまうのだろうか?」ということを考えてしまう人がおそらく多いのではないでしょうか。

ただ、この東京海上には【がん専用相談窓口】というものがあるそうで、がんと診断されてしまった人の、心のケアをしてくれるというところなのでしょう。家族に弱音は吐けない・・・というような強い思いの人なんかは、自分の中だけにため込まず、こういった相談窓口でいろいろ相談してみるのもいいかもしれませんね。東京海上の患者さんに対するサポート内容はすごくありがたい内容だなと思いました。

他の保険にもあるのかもしれませんが、東京海上のサービスはこれだけじゃなく、緊急医療相談や一般の健康相談というサービスまであるんだそうです。病気の時というのはつい弱気になってしまうもの。そういった心のケアまで考え得くれる東京海上は保険の世界の鏡だと思えました。

東京海上はがん保険に限らずいろいろなタイプの保険が用意されていますが、東京海上の保障内容は、一番僕らが求めている保障内容ばかりのものがたくさんです。資料請求してみて本当にそれが実感できます。

東京海上のがん保険に・・・

・・・まだ加入していません。
優柔不断?・・・って思ったでしょ?
僕全然優柔不断違いますよ~!!

というのも資料請求は何カ月か前にしてあって、あとは書類書いて申し込むだけなのですが、ここのところ珍しく(?)忙しかったので書類などまだ何も書いてません。資料請求してから日がたっていたからなのか、もう3回も東京海上からの資料が来ています。「どうですか~うちの保険。」とでも言っているかのように見えてきます。

僕、正直しつこい営業で、いかにも成績取りにきました!!…的な人って引いちゃうんで、むしろ「絶対契約しないぞ」と変な決意をしてしまうんですよね。でもまぁこれはただの「東京海上のがん保険の資料」なのでイラっともしませんでしたけどね。それより心はすでに、東京海上のがん保険に決めているので、気持ち的には「はいはい待ってくださいね~もうすぐ書類書いてポストに入れてあげますからね~」とそんな気分ですから。

あ、そうそう、東京海上とは話がずれるんですが、先日母親が個人年金の話をしていたので少し気になっています。今のご時世年金問題もなかなか解決しないし、年金に頼る時代ではなくなるのではないかと思うので、(すでになっているかな?)個人年金のほうがよっぽどいいんじゃないのかなという気がします。

自分のお金を国に預けて結局たいした金額ももらえない・・・じゃあほらしくてやってられませんよね。自分の力で貯蓄するってのいうのは本当に大事なことだと思います。

東京海上のがん保険は必要か?その2

東京海上に、がん保険の資料請求をしてみようかな、という気持ちが
最近になってようやく強くなってきています。
これまで、インターネットや口コミでいろいろ東京海上のがん保険を調べてきたけれど、
僕の気持ちは東京海上で一応決まっています。

でも、もう一度改めて考えて見ようか、と言う気持ちがあるのも事実。
つまり本当に、東京海上のがん保険に加入は必要なのか、という根本的なところです。

先日インターネットで、『がん保険が必要な人とそうでない人がいる』
という主旨で書かれているサイトが。

保険というものは、世の中で生きている全員にとって必要なものだと考える僕にとっては、
正直、にわかには信じがたいタイトル・・・。
要らないってどうゆうことだろう?

では、がん保険が必要ではない人って、どんな人なんでしょう?
そのケースは2種類あるそうです。

まず1つは、『自分は絶対に、がんや病気にならないから、保険はいらない!』
と自らそう思っている人だそうですよ。
でも、これはちょっと突き放した考え方ですね。
要は、加入する気の無い人に、いくら良い保険を勧めても無駄、ってコトでしょうか。

そしてもうひとつは、
突然、病気になってしまって、手術代など、高額な費用が発生した場合でも
経済的な負担が苦しくなく、治療費を支払うことの出来る人だそうです。
重粒子線治療っていう、がんの最新治療の場合、300万円くらいはかかるらしいのですが、楽々キャッシュでドンって払えるか?ってことですね。・・・残念ながら、こちらも僕は該当しません。

ということで、やっぱり東京海上のがん保険に加入しようと思います。笑

チューリッヒのがん保険はどうですか?

実は先日、親戚が集まった時に、自分の母親側の親戚のおじさんから、チューリッヒのがん保険を勧められたんですよ・・・。
東京海上でほぼ決定なのに、と思いながら、一応内容を聞いてみたんですね。そしたら案外悪くはないってことが解ったんです。

おじさんいわく、がん保険でもランキングではいつも上位なんだ、と。
まぁランキングよりも、まずは中身ですよね。じゃないと東京海上からチェンジする気持ちには到底なれませんからね。

この、チューリッヒの終身がん保険。
加入できるのは満18歳から満70歳までだそうです。
(東京海上は確か、6歳から75歳までカバーだったはず。)

下記で簡単にまとめてみました。

●基本プラン
初めてがんだと診断された時、もらえる金額は三口プランなら150万円、二口プランは100万円、一口プランは50万円を受取れます!
がんで入院した場合は、支払日数は無制限!
一日につき三口プランなら3万円、二口プランは2万円、一口プランは1万円が受取れます。

●充実保障プラン
後遺障害が残ってしまうような所定の手術のケースですが、
がん後遺障害手術給付金が三口プランだと60万円、二口プランは40万円、一口プランは20万円受け取ることができ、これは日本初の保障らしいですよ。

東京海上以外のがん保険も、内容はいろいろ充実させているんですね。
しかもチューリッヒは、申し込みをインターネットを使って行えば、月額保険料が最大84%もキャッシュバックされるとか!
東京海上でほぼ決定と思っていたけれど、ちょっと悩むかもしれないです。笑

こどもにもがん保険がある?

こどものがん保険ってあるんだろうか?ふと、思った素朴な疑問なんですが。
東京海上のがん保険で調べてみることにしました。

がん保険と言えば、働き盛りのお父さん世代や、老齢になってくる人たちが加入する
どちらかというと年寄り向けの保険、というイメージがあるんですよね。

で、結論。こどものがん保険、決して無いわけではなさそうです。
というのも、がん保険に幼少からの設定がちゃんとあるから。

東京海上のがん保険はどうなのかな、と思い、東京海上日動のHPをのぞいてみると。
ちゃんと東京海上専用の試算表があるんですね。

僕にはまだこどもがいないから、あんまり意味無いけど、とりあえず数字を入れてみました。2003年、1月1日生まれの6歳の男の子なら・・・。保険期間を終身、保険料振込み期間も終身にセットすると。Bタイプなら、月々2,640円。なるほど~。

ちなみに、僕自身の方も試算してみました。
30歳男性で同じ内容の場合、Bタイプは5,592円。
今から加入でも十分よさそうな気がしますね。そう思うと、こどものがん保険は今はかんがえなくてもいいかな~と思っています。

ま、それよりも、先に家族をつくることの方が先かも知れませんね。
彼女に正式なプロポーズをして、婚約して、結婚!
しっかり順番を踏まなくては。なんだか焦ってしまいますが。笑

それまでには、自分の医療保険やがん保険、ちゃんと加入しておきたいと思います。
東京海上かなぁ、やっぱり。

女性のがん保険?

最近、何かと東京海上のがん保険のコトを調べているので、
先日彼女と会ったときも、ぼんやり考えていたんだと思います。
ふとした時に、「東京海上」のコトバがぽろり。。。笑
それがきっかけで、彼女とも、東京海上のがん保険の話をすることができました。

がん保険とか、生命保険とか入っているの?って聞いてみたら、
彼女は、がん保険じゃなくて、女性特有の病気に対するものに加入しているそう。
なんでも、親戚のおばさんが乳がんの手術をしたそうで、
遺伝かもしれない・・・、って気にしている様子でした。

乳がんとか子宮がんとか、確かに、最近、よくニュースなんかで耳にしますね。
最近も、イギリスの若いタレントの女の子が、子宮けいがん?だったかで
死亡したってニュースが放送されていましたし、若い女性の間にも、女性特有の
病気に対する意識が、以前よりも高くなってきている、っていう表れなのかも
しれないですね。

それで、よくよく聞いてみたら、彼女も東京海上の保険に加入していたんです!
これなら話しやすいかも、って思ったので、自分が今加入している保険から、
東京海上に乗り換えようか、がん保険への加入も考えている、って伝えてみました。
そしたら、びっくり!大賛成だって!!

東京海上のがん保険の内容を知っているだけでも、ちょっと尊敬☆
がん保険の話なんて、僕は今まで何にも考えていなかったのに。
なんだか彼女の方がしっかりして、僕はダメな彼氏か・・・。笑

でも、これで安心して東京海上に資料請求できそうです。

東京海上のがん保険の特徴は

東京海上日動あんしん生命(以下、東京海上)のがん保険の特徴を、
自分なりにまとめてみました。

東京海上のがん保険のキャッチコピーは、
「初期がんも再発・転移も通院も、あんしん保障のがん保険」です。
東京海上のがん保険は、初期のがんから、再発・転移の治療まで、
がんという病気と徹底的に闘う為のがん治療支援保険ですね。

●東京海上の「がん保険」は定期型の保険です。
1)保険期間は10年です。
2)加入年齢は、90歳まで自動更新です。
3)保険料は、更新時の年齢などで異なります
4)加入条件は告知のみ。それだけで加入ができます。

●東京海上の「がん保険」には4つの特徴があります。
1)がんと診断確定されると、再発した時でも回数制限なく、
何度でも診断給付金が支払われます。
(※2回目以降の診断給付金は、前回の支払いから2年以上経過が条件)
2)がんで入院した場合、入院初日分から支払い日数に制限無く、保障されます。
3)がんの手術に対しては、何回でも保障されます。
(支払い対象にならない手術もあるので注意が必要)
4)がん治療目的の通院ならば、1回の入院につき45日を限度に保障します。
(通算日数は730日まで。入院前日までの60日以内、退院翌日から180日以内の期間が対象)

がんが再発しても、何度も受け取れるというのが、東京海上のがん保険でやはり一番の魅力ですね。さらに入院についても、180日以上の入院となったケースは給付金が1.5倍にアップされるというのも、東京海上のがん保険の特徴。

東京海上でほぼ決定かもしれません。