東京海上に、がん保険の資料請求をしてみようかな、という気持ちが
最近になってようやく強くなってきています。
これまで、インターネットや口コミでいろいろ東京海上のがん保険を調べてきたけれど、
僕の気持ちは東京海上で一応決まっています。
でも、もう一度改めて考えて見ようか、と言う気持ちがあるのも事実。
つまり本当に、東京海上のがん保険に加入は必要なのか、という根本的なところです。
先日インターネットで、『がん保険が必要な人とそうでない人がいる』
という主旨で書かれているサイトが。
保険というものは、世の中で生きている全員にとって必要なものだと考える僕にとっては、
正直、にわかには信じがたいタイトル・・・。
要らないってどうゆうことだろう?
では、がん保険が必要ではない人って、どんな人なんでしょう?
そのケースは2種類あるそうです。
まず1つは、『自分は絶対に、がんや病気にならないから、保険はいらない!』
と自らそう思っている人だそうですよ。
でも、これはちょっと突き放した考え方ですね。
要は、加入する気の無い人に、いくら良い保険を勧めても無駄、ってコトでしょうか。
そしてもうひとつは、
突然、病気になってしまって、手術代など、高額な費用が発生した場合でも
経済的な負担が苦しくなく、治療費を支払うことの出来る人だそうです。
重粒子線治療っていう、がんの最新治療の場合、300万円くらいはかかるらしいのですが、楽々キャッシュでドンって払えるか?ってことですね。・・・残念ながら、こちらも僕は該当しません。
ということで、やっぱり東京海上のがん保険に加入しようと思います。笑