東京海上の保険は、契約内容にもよりますが、なんと今話題の新型インフルエンザの入院費なども保障してくれるのだとか!新型インフルエンザは【疾患】と判断されるので、保障できると判断しているのだそうです。
東京海上のがん保険について書いて来ましたが、もし自分ががんだと診断されて、一番初めに何を思いますか?「治るのだろうか」とか「死んでしまうのだろうか?」ということを考えてしまう人がおそらく多いのではないでしょうか。
ただ、この東京海上には【がん専用相談窓口】というものがあるそうで、がんと診断されてしまった人の、心のケアをしてくれるというところなのでしょう。家族に弱音は吐けない・・・というような強い思いの人なんかは、自分の中だけにため込まず、こういった相談窓口でいろいろ相談してみるのもいいかもしれませんね。東京海上の患者さんに対するサポート内容はすごくありがたい内容だなと思いました。
他の保険にもあるのかもしれませんが、東京海上のサービスはこれだけじゃなく、緊急医療相談や一般の健康相談というサービスまであるんだそうです。病気の時というのはつい弱気になってしまうもの。そういった心のケアまで考え得くれる東京海上は保険の世界の鏡だと思えました。
東京海上はがん保険に限らずいろいろなタイプの保険が用意されていますが、東京海上の保障内容は、一番私たちが求めている保障内容ばかりのものがたくさんです。資料請求してみて本当にそれが実感できます。
Posted in 東京海上のがん保険
・・・まだ加入していません。
優柔不断?・・・って思ったでしょ?
僕全然優柔不断違いますよ~!!
というのも資料請求は何カ月か前にしてあって、あとは書類書いて申し込むだけなのですが、ここのところ珍しく(?)忙しかったので書類などまだ何も書いてません。資料請求してから日がたっていたからなのか、もう3回も東京海上からの資料が来ています。「どうですか~うちの保険。」とでも言っているかのように見えてきます。
僕、正直しつこい営業で、いかにも成績取りにきました!!…的な人って引いちゃうんで、むしろ「絶対契約しないぞ」と変な決意をしてしまうんですよね。でもまぁこれはただの「東京海上のがん保険の資料」なのでイラっともしませんでしたけどね。それより心はすでに、東京海上のがん保険に決めているので、気持ち的には「はいはい待ってくださいね~もうすぐ書類書いてポストに入れてあげますからね~」とそんな気分ですから。
あ、そうそう、東京海上とは話がずれるんですが、先日母親が個人年金の話をしていたので少し気になっています。今のご時世年金問題もなかなか解決しないし、年金に頼る時代ではなくなるのではないかと思うので、(すでになっているかな?)個人年金のほうがよっぽどいいんじゃないのかなという気がします。
自分のお金を国に預けて結局たいした金額ももらえない・・・じゃあほらしくてやってられませんよね。自分の力で貯蓄するってのいうのは本当に大事なことだと思います。
Posted in 東京海上のがん保険, 東京海上以外のはなし
東京海上に、がん保険の資料請求をしてみようかな、という気持ちが
最近になってようやく強くなってきています。
これまで、インターネットや口コミでいろいろ東京海上のがん保険を調べてきたけれど、
僕の気持ちは東京海上で一応決まっています。
でも、もう一度改めて考えて見ようか、と言う気持ちがあるのも事実。
つまり本当に、東京海上のがん保険に加入は必要なのか、という根本的なところです。
先日インターネットで、『がん保険が必要な人とそうでない人がいる』
という主旨で書かれているサイトが。
保険というものは、世の中で生きている全員にとって必要なものだと考える僕にとっては、
正直、にわかには信じがたいタイトル・・・。
要らないってどうゆうことだろう?
では、がん保険が必要ではない人って、どんな人なんでしょう?
そのケースは2種類あるそうです。
まず1つは、『自分は絶対に、がんや病気にならないから、保険はいらない!』
と自らそう思っている人だそうですよ。
でも、これはちょっと突き放した考え方ですね。
要は、加入する気の無い人に、いくら良い保険を勧めても無駄、ってコトでしょうか。
そしてもうひとつは、
突然、病気になってしまって、手術代など、高額な費用が発生した場合でも
経済的な負担が苦しくなく、治療費を支払うことの出来る人だそうです。
重粒子線治療っていう、がんの最新治療の場合、300万円くらいはかかるらしいのですが、楽々キャッシュでドンって払えるか?ってことですね。・・・残念ながら、こちらも僕は該当しません。
ということで、やっぱり東京海上のがん保険に加入しようと思います。笑
Posted in 東京海上のがん保険, 東京海上の保険いろいろ
実は先日、親戚が集まった時に、自分の母親側の親戚のおじさんから、チューリッヒのがん保険を勧められたんですよ・・・。
東京海上でほぼ決定なのに、と思いながら、一応内容を聞いてみたんですね。そしたら案外悪くはないってことが解ったんです。
おじさんいわく、がん保険でもランキングではいつも上位なんだ、と。
まぁランキングよりも、まずは中身ですよね。じゃないと東京海上からチェンジする気持ちには到底なれませんからね。
この、チューリッヒの終身がん保険。
加入できるのは満18歳から満70歳までだそうです。
(東京海上は確か、6歳から75歳までカバーだったはず。)
下記で簡単にまとめてみました。
●基本プラン
初めてがんだと診断された時、もらえる金額は三口プランなら150万円、二口プランは100万円、一口プランは50万円を受取れます!
がんで入院した場合は、支払日数は無制限!
一日につき三口プランなら3万円、二口プランは2万円、一口プランは1万円が受取れます。
●充実保障プラン
後遺障害が残ってしまうような所定の手術のケースですが、
がん後遺障害手術給付金が三口プランだと60万円、二口プランは40万円、一口プランは20万円受け取ることができ、これは日本初の保障らしいですよ。
東京海上以外のがん保険も、内容はいろいろ充実させているんですね。
しかもチューリッヒは、申し込みをインターネットを使って行えば、月額保険料が最大84%もキャッシュバックされるとか!
東京海上でほぼ決定と思っていたけれど、ちょっと悩むかもしれないです。笑
Posted in 保険のはなし
こどものがん保険ってあるんだろうか?ふと、思った素朴な疑問なんですが。
東京海上のがん保険で調べてみることにしました。
がん保険と言えば、働き盛りのお父さん世代や、老齢になってくる人たちが加入する
どちらかというと年寄り向けの保険、というイメージがあるんですよね。
で、結論。こどものがん保険、決して無いわけではなさそうです。
というのも、がん保険に幼少からの設定がちゃんとあるから。
東京海上のがん保険はどうなのかな、と思い、東京海上日動のHPをのぞいてみると。
ちゃんと東京海上専用の試算表があるんですね。
僕にはまだこどもがいないから、あんまり意味無いけど、とりあえず数字を入れてみました。2003年、1月1日生まれの6歳の男の子なら・・・。保険期間を終身、保険料振込み期間も終身にセットすると。Bタイプなら、月々2,640円。なるほど~。
ちなみに、僕自身の方も試算してみました。
30歳男性で同じ内容の場合、Bタイプは5,592円。
今から加入でも十分よさそうな気がしますね。そう思うと、こどものがん保険は今はかんがえなくてもいいかな~と思っています。
ま、それよりも、先に家族をつくることの方が先かも知れませんね。
彼女に正式なプロポーズをして、婚約して、結婚!
しっかり順番を踏まなくては。なんだか焦ってしまいますが。笑
それまでには、自分の医療保険やがん保険、ちゃんと加入しておきたいと思います。
東京海上かなぁ、やっぱり。
Posted in 東京海上のがん保険, 東京海上の保険いろいろ
最近、何かと東京海上のがん保険のコトを調べているので、
先日彼女と会ったときも、ぼんやり考えていたんだと思います。
ふとした時に、「東京海上」のコトバがぽろり。。。笑
それがきっかけで、彼女とも、東京海上のがん保険の話をすることができました。
がん保険とか、生命保険とか入っているの?って聞いてみたら、
彼女は、がん保険じゃなくて、女性特有の病気に対するものに加入しているそう。
なんでも、親戚のおばさんが乳がんの手術をしたそうで、
遺伝かもしれない・・・、って気にしている様子でした。
乳がんとか子宮がんとか、確かに、最近、よくニュースなんかで耳にしますね。
最近も、イギリスの若いタレントの女の子が、子宮けいがん?だったかで
死亡したってニュースが放送されていましたし、若い女性の間にも、女性特有の
病気に対する意識が、以前よりも高くなってきている、っていう表れなのかも
しれないですね。
それで、よくよく聞いてみたら、彼女も東京海上の保険に加入していたんです!
これなら話しやすいかも、って思ったので、自分が今加入している保険から、
東京海上に乗り換えようか、がん保険への加入も考えている、って伝えてみました。
そしたら、びっくり!大賛成だって!!
東京海上のがん保険の内容を知っているだけでも、ちょっと尊敬☆
がん保険の話なんて、僕は今まで何にも考えていなかったのに。
なんだか彼女の方がしっかりして、僕はダメな彼氏か・・・。笑
でも、これで安心して東京海上に資料請求できそうです。
Posted in 保険のはなし, 東京海上のがん保険
東京海上日動あんしん生命(以下、東京海上)のがん保険の特徴を、
自分なりにまとめてみました。
東京海上のがん保険のキャッチコピーは、
「初期がんも再発・転移も通院も、あんしん保障のがん保険」です。
東京海上のがん保険は、初期のがんから、再発・転移の治療まで、
がんという病気と徹底的に闘う為のがん治療支援保険ですね。
●東京海上の「がん保険」は定期型の保険です。
1)保険期間は10年です。
2)加入年齢は、90歳まで自動更新です。
3)保険料は、更新時の年齢などで異なります
4)加入条件は告知のみ。それだけで加入ができます。
●東京海上の「がん保険」には4つの特徴があります。
1)がんと診断確定されると、再発した時でも回数制限なく、
何度でも診断給付金が支払われます。
(※2回目以降の診断給付金は、前回の支払いから2年以上経過が条件)
2)がんで入院した場合、入院初日分から支払い日数に制限無く、保障されます。
3)がんの手術に対しては、何回でも保障されます。
(支払い対象にならない手術もあるので注意が必要)
4)がん治療目的の通院ならば、1回の入院につき45日を限度に保障します。
(通算日数は730日まで。入院前日までの60日以内、退院翌日から180日以内の期間が対象)
がんが再発しても、何度も受け取れるというのが、東京海上のがん保険でやはり一番の魅力ですね。さらに入院についても、180日以上の入院となったケースは給付金が1.5倍にアップされるというのも、東京海上のがん保険の特徴。
東京海上でほぼ決定かもしれません。
Posted in 東京海上のがん保険
私の個人的見解ですが、がん保険は必要だと思います。
がんの治療にかかるお金は高いからです。
東京海上以外の保険会社にも、”がん特約”などがありますが、
種類によってはがんでも対象外になるらしく、それでは十分な保障になりません。
がんは、一度かかってしまうと何度も治療しなくてはいけない上、
健康保険が効かない治療もたくさんあるようです。
命には代えられないので、しょうがなく高い治療費を払うというケースも多々。
また、がんの特徴としては民間療法が多く、色んな治療法をあれこれ試すので
とてもお金がかかるそうです。
医療保険の場合では、支払い限度の日数が決まっていますし、
再入院になった場合は、保障されないということがあります。
そう思うと、東京海上のがん保険はいいですね!
なるべく長期間、回数も無制限で保障してくれるというのが一番ありがたいと思います。
また、がんの治療法も以前とは状況が違います。
医療の進化によって、がんを通院で治療できるのです!
つまり入院せずに通院で、抗がん剤投与を行うことが可能になったのです。
通院治療は、これもまたお金がたくさんかかります。
しかし、入院に比べると、通院の保障というのは低めの設定になっていることが多いので、今後がん保険を検討するのなら、通院保障が充実していることを重視することも大切になってくるかもしれません。
東京海上日動あんしん生命のがん保険が、トータルで考えると、やはり自分にはあっているかもしれないと考えています。
Posted in 保険のはなし, 東京海上のがん保険
東京海上日動あんしん生命のがん保険、
『がん治療支援保険』が今、とても気になっています。
がん保険の比較はまだいろいろやっている最中だけど
頭の中を整理する為にも、東京海上のがん保険の魅力を書き出してみます。
●東京海上 がん保険の魅力 ●
1)東京海上のがん保険は、初期に見つかったがんでも保障してくれる。
がんの早期発見、早期治療をしっかりサポートしてくれる。
がんの症状が初期だった、というケースでも、給付金は減額されることはなく、
完全に100%受け取れること。
2)手術を受けたとき、その費用についてもしっかりカバーしてくれる。
がんの治療で、東京海上のがん保険の約款にある所定の手術を受けた場合は、
所定給付金額(主契約入院給付金額の20倍!)が受け取れる。
3)東京海上のがん保険なら、もし再発しても診断給付金を何度でも受取れる。
1回目、がんと診断されたときはもちろんだけど、
その後の再発・転移、新たながんでも、診断給付金を受け取れる。
(ただし2回目以降は、2年以上経過している時だけのようだけど)
4)東京海上なら、通院にかかる治療費・交通費もサポート。
がん治療が目的の場合だけに限ってだけど、通院するときにかかる費用も
ちゃんとカバーしてくれるというもの。
東京海上のがん保険が、とても魅力的だと思う一番の理由は、
やっぱり3)の、再発しても何回も受取れるっていうプラン。
がんは良く再発するって聞くじゃないですか。
そう思うと、東京海上のプランがすごく良く思えるんです。
みなさんはどうですか?
Posted in 東京海上のがん保険
先日、テレビをつけたら、内容ががん保険のテーマのものだったので、
食い入るようにみていた僕です。
コメンテイターの人は、過去に保険の営業担当をしており、保険の知識は豊富。
意外なのは、その人はがん保険は基本的に勧めない、という内容。
その理由も目からうろこ?で、ちょっと面食らっているのです。
がん保険でよく聞くのが、『日本国民の約30%が、がんで死亡する』というもの。
そういわれると、がん保険に加入しよう!と思うのが普通の心理ですよね。
ですが、この人の理論から言わせると、
『大半、残り多くの人はがん以外での死亡する』 ことになるわけで、
もしもがん以外の病気をわずらった場合、人気の高い外資系のがん保険は、
東京海上等のがん保険に比べて、給付金が極端に少ないそうなんです。
外資系のがん保険は、保険料の負担が軽くて安いのに、それなのに保険会社がAAAになるほど儲かっているというのは、確かに言われてみればおかしな話。
その人が言うには、しばらく余裕ができるまで、がん保険の加入は控えなさい、ということ。口車に乗せられて無理に加入する必要はないってことですね。
やっぱりきになるのは東京海上、正しくは東京海上日動あんしん生命の
「がん治療支援保険」。
ちょっとずつ詳しく調べるつもりです。。
これから自分は家族を持つことになる(予定?)なんだし、
東京海上のがん保険に限らず、いろんな保険についてもしっかり勉強しようかと思っています。
Posted in 保険のはなし, 東京海上のがん保険